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2019.08.11 (Sun)

早起きかー。


夏たけなわでつねえ。

kurosuke ishigaki

写真が撮れないからと早め、とは言っても17時半だけど に出たが、

kurosuke ishigaki

クーラーかけた部屋に一日中いた身が 夕方の外界に出されたらキツいて。

もたもたするんじゃないでつ。

kurosuke ishigaki

くろちゃんだってクーラーの風が当たるエリアにずっといたじゃないか。

kurosuke ishigaki

それでもアスファルトの街中より公園の木陰の方がずっとマシでつから。

kurosuke ishigaki

8月前半は少ないと思っていたセミも、あるところから急に定数に達するね。

kurosuke ishigaki

何を持って定数とするかは、私の人生のうちで地元で聞いてきたセミの合唱の記憶から

多い少ないを判断しているに過ぎないのだが。まあ、ここではこんなもんだろうという。

しかしすこし違う土地へ行くと、会話もままならないほどの蝉時雨というか蝉豪雨なんて

ところもあるよな。今はちょうど帰郷シーズンの真っ最中だろうから、全身で浴びまくっている

ことでしょう。そんなふるさとを持つ人にとっては、帰京したらこれでも静かに感じるのだろうね。

kurosuke ishigaki

昨日の今日である。

kurosuke ishigaki

せんせいはカフェの中で、自作のイラストの額装を直していて

わたしとくろちゃんはテラスで勝手に空を見上げている。

kurosuke ishigaki

何にしましょうかなんて一切なくて、マダムの手料理が出てきてワインが注がれて

kurosuke ishigaki

そのうち額装を直したせんせいが表にイラストをかかげると、

さてと、とハナシがはじまる。

フライフィンシングの話から環境問題まで飛躍したり、町内会の話かと思えば

業界の興味深い話だったり。それが誠に興味深いので、ついつい長居をしてしまう。

わたしは足元にも及ばないが、それでもせんせい同様 自分の目や体を通して

『ものづくり』をするシゴトをしている身としては、大先輩の話はたいそう興味深いし

ためになる。

昨夜も日付が変わる頃まで話し込んだのに、今日もそんな感じ。

kurosuke ishigaki

あっくんパパがクルマでぶぶぶと通りかかる。

「あっくんがカブトムシを一緒に採りに行きたいって。」

「明日朝6:00に来るよ!」

これで本日はオヒラキになったのであった。

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