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2016.11.05 (Sat)

お決まり。


賢明な読者のみなさんなら一瞥でどこだかおわかりでしょう。

kurosuke ishigak

ずいぶん色づいてきました。

地元の人の立ち話によると、例年より一週間くらい早いのではと。

kurosuke ishigak

七五三で賑わう、そうご存知

深大寺である。

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あたかも秋の深大寺探訪のように始まりましたが

kurosuke ishigak

ご想像通りの流れで進行しますのでご心配なく。

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なかにはこういうお店もあります。混雑時のみ。

kurosuke ishigaki

今日もこの賑わい。日本がコンパクトにまとめられている感じで

忙しい現代人には、良い意味手軽に楽しめるプチ観光地だね。

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この功績は、もちろん深大寺の功徳もあるけれど、

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日本人の好物、「蕎麦」を商うお店が多数軒を連ねていることに他ならない。

kurosuke ishigak

atu♂:週末の昼時に来るもんじゃないなー。

どこもお客が並んでしまっている。並ぶの嫌いなんだよ。

kurosuke ishigak

そうこう言っても、深大寺蕎麦探検家としては

間違いなく蕎麦にありつける店を知っている。

見覚えのあるギンガムチェックでつ。

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そう、深大寺の裏山にある「深山茶屋」である。

深大寺の蕎麦処は、寺前のバス通りに面する大型店と、門前にあるお店、

そして寺の裏側、植物園側にあるお店に大別されるけど、その中でもこの植物園側は

穴場なのだ。お店としては門前側より不利なのかもしれない立地だけど、

三軒あるどのお店も武蔵野の林のなかにあって最高の庭蕎麦スポットなのだ。

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玉乃屋、松葉茶屋、そして今日再訪の深山茶屋の三軒がありまつ。

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ここ深山茶屋は、そのなかでも一番奥まったところにあるので、比較的空いている。

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今日は¥200追加で大盛り。

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森の中で鳥の声を聞きながら揚げたてのかき揚げとともに。

フランス料理の名前みたいでつね。

kurosuke ishigak

蕎麦はやはり大盛りくらいの量じゃないとね。

バス通りのはずれには大盛りが評判のお店があるようだけど、

そちらは極端な量のようだ。蕎麦は食べ足りない程が丁度よい。

とはいえいつかはそちらも行ってみるつもりだけど。

※深大寺そば 多聞・調べたらこちらは深大寺蕎麦処では珍しくペット不可。

kurosuke ishigak

よくそこまで一人で語れまつね。

kurosuke ishigak

それより早く帰って手羽元ダブルってお決まりのオチで。

kurosuke ishigak

くろすけ・atu♂:お!

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